- MGB GT ヤフオクに出しました。MGB 中古車。
- 2012.01.16 Monday | MGB 4.0 | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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JUGEMテーマ:英国車
売ります、売りますといいつつ今ひとつ本気具合が解らないとのご指摘を承けましたので、MGB GT ヤフオクに出しました。本気です。MGBの中古車はいま1台しかオクにはありませんね。寂しいものです。
- DODOcase 自社サイトからも購入可能に。モレスキンのようなiPadケース
- 2012.01.12 Thursday | プロダクト | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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JUGEMテーマ:iphone
英国車のようにいいものを細く長くと思っていましたが「あ」が自ら取り扱いをはじめた結果、ショッピングカート獲得が難しくなってしまったので、自社サイトでの取扱開始いたしました。
DODOcaseは、プレジデント・オバマも愛用の上品なiPadケース。マウント部分には竹が使用されており、数百年続く伝統的な上製本技術を用いてサンフランシスコにある工房にて職人が一つ一つ手造りをしています。DODOcaseは芸術的なその製本をiPadなどの電子リーダーに上手く適応させ技術の継承も行ないました。
手触りのよいモロッコの布を使用し、ひとつひとつ手作業で制作しています。 閉じている時はまるでお洒落な装丁の本のよう。
弾性の革ひもがついており、iPad2を衝撃から保護します。表紙を折って立てればスタンドとしても使え、見た目美しくも機能的なカバーとなっております。純正カバー同様iPad2用では表紙を閉じれば本体がスリープする機能も。
マウント部分に天然素材の竹を使用しておりますので、どうしても個体によっては不具合が生じる可能性をゼロにはできません。ですので、どの販売チャンネルでも【弊社から出荷した商品】をお求めのお客様のみ独自に、1年間の品質保証をいたします。(出荷情報を記録しておきますが納品書も1年間無くさずにおもちください。)
販売店も選ぶ時代です。(笑)新品に交換いたしますので安心してお使いください。2年目以降も修理扱いにて有償でのサポートも検討中です。
- 謹賀新年。12年もよろしくお願いいたします。
- 2012.01.05 Thursday | イベントなど「その3」 | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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- オセアニアから「こんぬつわ」。p.s NYM 2012出店します。
- 2011.12.24 Saturday | プロダクト | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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JUGEMテーマ:英国車
こんぬつわ。オセアニアから齊藤さんに召還されました「BIB」です。「え!飛行機で来たの?船できなよ船で、旅費かかりすぎ」とか「きみはまるで別人だね」と言われたけれど、ボクはボク。我ありゆえに思うだよ。
今年も1年間ありがとうございました、2010年は夏期休暇を全く取らなかったらしいので、チョット早めに冬休みを頂きますとのコト。年内は25日まで。新年は3日より営業致します。
ボクに会いたい方は1月29日のお台場「ニューイヤーミーティング」へいらしてください。オートジャンブルの「オリフラム」ブースのところにいるよ。
- "COSWORTH by Brooklyn" コスワース・バイ・ブルックリン の謎解明か。
- 2011.12.15 Thursday | フォード エスコート | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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JUGEMテーマ:英国車COSWORTH by Brooklyn には品番がありません。 でエントリしたその後WEBで検索しても、ニューヨークのブルックリンがヒットしてしまい、イマイチよくわからなかった「ポアンカレ予想」ではなく「 Brooklyn 問題」ですが、
一昨日御大より当時モノのシエラ・コスワースのカタログを何気なく頂きました。そのときは気がつきませんでしたが、今日改めて眺めていると「ん?」表4に『 Brooklyn 』のシールが貼ってあるます。
いわずもかなどうやらコレ!のようです。ヒントをいただきましたので、以後この線で深く掘り下げてみます。
- 東京モーターショーで北京モーターショーを思う。
- 2011.12.07 Wednesday | イベントなど「その3」 | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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話題の電気自動車その1
話題の電気自動車その2
話題の電気自動車その3
JUGEMテーマ:車/バイク北京モーターショー2010の模様はこちら。
ペキンに比べると海外のメーカーは完全にトンキンはスルーしている気がしますが、どうなんでしょうか。なんだか最近ニポンが、「多様性」に劣るきがしてなりません。
なにが「リボーン」だよ。少年ジャンプ?レッドリボン軍のロゴですか?カメハメ派?でなぜかドラえもんが空とんでるし。小旅行なら、100%名古屋に行って「トヨタ博物館」を観た方がいいですよ。
会場を本日駆け足でまわってきましたが、コレって思うものはありませんでした。というかディーラーに行けば現行車はゆっくり、見れますよ。
迷っている方はわざわざ訪れる必要はないかと。。。凄い混んでますし。
もし訪れるようでしたら、テニスの森や船の科学館付近のホテルなどにクルマを停めてゆりかもめで。折角並んでも会場の駐車場は入口が会場でも実際に停める場所は物凄く遠いのでガックリします。
- MGB アクセルワイヤー切れました。
- 2011.12.07 Wednesday | MGB 4.0 | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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- 缶の意匠が意図しないらしい、とあるカストロールの限定商品
- 2011.12.01 Thursday | プロダクト | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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JUGEMテーマ:旧ミニなにやら缶の意匠(グラフィックデザイン)が当初想定したものと意図が違うとか、大人の事情で最初に刷った分でやめてしまうそうです。
本当でしょうか?やっぱり継続しますなんて、その辺は英国事情なのでご勘弁ください。粘度の表示の丸枠はシールですがその他はキチンとした印刷です。
白い缶はオイルでは珍しく、キレイですね、缶を集めているコレクターの方もそうで無い方もおすすめです。中身のあるうちはお子様の手の届かないところへ飾ってくださいませ。(でも醤油だって1本飲んだら致死量ですよ。)
最初は弊社ブログにだけ載せておきます。BLSさんでもエントリするかもしれません!英国車のショップさんの棚に陳列されていたらカワイイので。
「あるだけ全部!」といった豪気な東海のほうの御大に持ってかれてしまいそうです。(BLSさんとオリフラムは別法人です。お知りおきを。)お早めに。
空冷モーターサイクルのお客様のリクエストで1L容器での販売をメーカーへ熱望していたのですが、ドラマも作りますね流石英国。
- 仙台・箱根・益子と走り、トタル5w-50でオイル交換。
- 2011.12.01 Thursday | フォード エスコート | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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JUGEMテーマ:英国車
エスコートRSで仙台・箱根・益子と走り2〜3000kmほどメータも進みましたのでここいらでオイル交換しておきたいと。
5w-50はハイパフォーマンス車用でフルシンセもあってか1L=¥2000 以上のモノがカー用品店では主流のようで、弊社取扱の鉱物油とは違い気軽に替えられないと考えていましたが、
ヤフオクなどで「モービル1」のフラッグシップ4Lの価格で買えるペール20Lの銘柄もありましたよ。バルボリン、アジップ、トタルです。
かつてバルボリンは弊社でも取り扱いたくてK商社に電話しましたが、タライ回しにされましたっけ。現在ネット界隈でKは「もにょもにょ」に出品しているらしく、ドロップシッパーのサボリーマンや主婦の皆様が販売されております。メーカー直送なので在庫や商品知識も必要なし!。
エスコートRSはターボ車でオイルの粘度が普段わたくしどもになじみがなく、良く解りませんので缶のデザインと自動車関連のお仕事をしてそうな出品者さんからトタルのオイルを選びました。
上から抜くと3.5Lほどしか抜けませんので、暫く走ってまた2Lだけ交換します。
箱根は流石に紅葉もあり大渋滞でございました。トンネル手前で小田厚→箱根新道の渋滞をとっさにかわしてターンパイクで。オレって賢い! とほくそ笑んでいましたが、帰りは仙石原→箱根駅前まで2時間ハマりました。。。
- パワーボートとヨットの乗り比べという貴重な1日
- 2011.11.29 Tuesday | イベントなど「その3」 | posted by oriflame-staff 齊藤昌幸 |
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週末にレース艇オーナーのお客様からのお誘いで日本船舶海洋工学会のレクチャーに参加させていただきました。
パワーボートとヨットの乗り比べという貴重な1日。同じ乗り物でも全く違うので勉強になりました。先生、スタッフ、オーナーの皆様ありがとうございました!。
免許取得費用や維持費を考えると趣味のクルマを所有するのとそれほどかけ離れてはいないようです。もちろん今回乗せて頂いたような大きな船は無理ですけど。クルマだってDB4は無理でもMGBGTがありますし。
わたくしが夢の島マリーナでイイなと思った船の画像を探しましたが、いざこんな船って探してもボキャブラリーが全くないのでWEBでは探せませんね。ようやく wiki で似たようなクラシックな船をみつけました。
なんというか、30年くらい前に買ってもらったブリキでろうそくで走る船の模型に似ていてにポールがついて帆でも走るやつです。
クルマに全く興味がなかったのに、街で『ア!』と思ったクルマを見かけて調べたくても調べようがないし、クルマを知ってる人に伝えて詳細を知りようがないもどかしさって、こんな感じ?
こういったときにやはり編集された『専門雑誌』の優位性を思い知らされます。今度立読みしてみようと。
































































